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ハン・ヒョジュはポスト・ジウ姫?
前回の記事ではソ・ドヨンのニュースを載せたので、今回はハン・ヒョジュのニュースを載せますね。でも、前回同様、ニュースとしては古いものなのですが、写真を載せれるし、上の写真のほかにも4枚の可愛いハン・ヒョジュの写真が掲載されていたので、記事にしようと思いました。
このブログはもともと別のところで書いていたのですが、シーサーブログに移転した理由が、このニュースサイトの写真を引用できるからなんです。韓国エンタメのカテゴリがあるので、韓国スター達のニュースが引用できそうなんです。
で、上のニュースですが、3月のものなので古いです。ごめんなさい。
3月28日に来日することに関係するニュースのようです。
■「季節シリーズ」締めくくりと「ポスト・ジウ姫」
こんな見出しですね。そっか、そっか、ポスト・ジウ姫なのかぁ。
でもなんか、昨日の第10回でもそうだったんだけど、「あたしは、何も知らない女の子なのよ」って感じの演技が鼻につくようになってきたんです。ハン・ヒョジュ自身が実際にそういう人なのかはわからないんですが、かわいこブリッコというか、少女チックな演技が、なんとなくイライラさせてくれる感じ。
裕木奈江だったかな。ドラマでの演技があまりに真に迫るものだったせいで、世の女性たちに総スカンをくらってしまって消えてしまったことがありましたけど、ハン・ヒョジュの演技を見ていると、あの雰囲気に似ているような気がして、ちょっと心配です。
記事の中でも、ピュアで初々しい笑顔と清純な美しさがチャームポイントのハン・ヒョジュを、日本のマスコミは「ジウ姫ブームの後を担う清純派美人」と評する。 とありますが、彼女の魅力はそこなんでしょうかね。
「初主演の作品ということで、『春のワルツ』に対する愛着はひときわ強い。今回のプロモーションツアーは、身体的にはハードだが彼女は楽しみにしている。これまで培ってきた日本語の実力も見せてくれるだろう」とありますね。ハン・ヒョジュって、日本語もできるんですか?へぇ〜、すごいなぁ。
韓国の俳優さんたちって、英語も上手な人が多いですもんね。
posted by 韓流ぷちマニア at 17:43
| 春のワルツ 出演者
ドヨン王子?〜ソ・ドヨンが日本のステージに
以前に、ソ・ドヨンが日本のステージに立ったことを記事にしたのですが、そのときのニュースもありましたので、別の写真とともにそのニュースを掲載します。
【ソウル/韓国 03日 韓国日報】俳優ソ・ドヨンがピアニスト倉本裕基とともに日本のステージに立った。
■「ようこそ春のワルツへ」
先月27日、NHKホールで行われた特別番組「ようこそ春のワルツへ」の公開収録で、倉本裕基のピアノ演奏に合わせドラマ「春のワルツ」の主題歌を熱唱した。
ドラマが4月7日にNHKで放送されるのを前に「春のワルツ」の日本版オリジナル・サウンドトラックに収録されている「Flower」など3曲も歌って観客を魅了した。
■「冬のソナタ」監督も絶賛
倉本裕基が「冬のソナタ」、「秋の童話」を手がけたユン・ソクホ監督と親しいことから、今回のステージが実現した。監督はソ・ドヨンの歌唱力を賞賛していたという。
ソ・ドヨンはドラマ撮影中のエピソードも公開し日本の観客を音楽以外でも楽しませた。撮影途中に事故で負傷した瞬間を収録したメーキングフィルムが公開されたときには、会場から思わず同情のため息がもれた。
観客はその場で「ドヨン王子」というニックネームを与えたという。
引用はここまでなんですが、「ドヨン王子」なんて呼んでいる人っているんですか?どのくらい定着してるんだろう。。。
ドヨ〜ンとしている感じがするので、ドヨン王子って言うのは、何だかイヤだなぁ。
posted by 韓流ぷちマニア at 17:52
| 春のワルツ 出演者
ダニエル・へニー、映画『My Father』を語る
春のワルツのフィリップ役、ダニエル・ヘニーのニュースがありました。女性ファンの人気を独り占めしてるんですね。
映画はどんな内容なのでしょう。
ヘニーの役どころは?
ハリウッドやフランス映画にも出演する日も近いのか?
写真が他にも4枚あるので、大画面で見てみるといいですよ。
関連写真 5枚・写真画像は、映画『My Father』で22年ぶりに死刑囚の父親と再会する在韓米軍兵士「ジェームズ」を演じた俳優のダニエル・へニー(Daniel Henney)。(c)韓国日報
【8月29日 韓国日報】俳優のダニエル・へニー(Daniel Henney)はラッキーガイだ。2005年MBCドラマ『私の名前はキム・サムスン』をはじめ、ドラマ『春のワルツ』や映画『ミスター・ロビンの口説き方』などで主役を演じ、女性ファンの人気を独り占めしてきた。
ダニエル・へニーは映画『My Father』で死刑囚の父親と22年ぶりに再会する在韓米軍兵士「ジェームズ」を演じた。
■映画『My Father』はジェットコースター
ダニエル・へニーは同作の撮影をジェットコースターに例えた。米国ロサンゼルスで行なった初撮影は、育ての親の死を聞いてトラックの中で泣くシーンだった。
初シーンから涙の場面ということで「ちゃんとできるだろうか」と心配したという。
「まるでジェットコースターに乗っているような気分でした。もう動き出して止まることのできないジェットコースターのように、ただがむしゃらに演じました」
ダニエル・へニーは同作の台本を読むなり出演を決意したという。主人公「ジェームズ」は、英国系の父親と韓国人の母親の間に生まれた自分の姿と重なった。
「もし私が出演しそこない、他の人が演じたら、きっと後悔すると思ったんです。『ジェームズ』役は自分の能力を試す絶好の機会になると思いました」
■韓国男児の世界を垣間見て
ダニエル・へニーは同作を通じて韓国の男性世界を垣間見たという。特別出演した女優のチェ・ジョンウォン(Choi Jung-Won)を除いて、キム・ヨンチョル(Kim Young-Chol)、アン・ソクファン(Ahn Suk-Hwan)、キム・イングォン(Kim In-Kwon)ら大部分が男性俳優だったからだ。
「初めてのセリフ合わせはとても緊張しました。全員が私よりも年上の先輩ばかりでしたから。呼び方を間違えないだろうかと心配して、突然無口な人間になってしまいました」
ダニエル・へニーは先輩俳優と共演して韓国語を上達させていった。今は逆に年上の俳優との方がリラックスして付き合えるという。彼は「男性共演者と合宿をしたり酒を飲んで韓国の男世界を知りました」と言って笑顔を見せた。映画のなかで「ジェームズ」が韓国の酒文化に適応していく姿によく似ている。
■ハリウッド進出、でも欲張りにはならない
ダニエル・へニーは先入観が嫌いだという。泣くシーンを見て「どこでそんな演技を身につけたのか」と尋ねる人がいたが、彼はどうしてそんな質問をされたのか分からなかったという。
「以前ロマンス映画に出演したから、泣く演技はできないと思われたんですね。それは全くの先入観です。これまでお見せする機会がなかっただけです」
「実はコメディーが一番演じにくいジャンルだと思います。だから『私の名前はキム・サムスン』のキム・ソナ(Kim Su-Na)はすごい女優だと思います」
今やダニエル・へニーは、映画のクライマックスで感情を込めた韓国語の長いセリフを言ってのけるほどに成長した。すでに「ロサンゼルス・タイムズ(Los Angeles Times)」紙に彼についての記事が掲載されたり、フランスからシナリオが届いたりしているという。
しかし本人はいたって平然としている。
「米国の新聞に出たのは『My Father』という作品のためだと思います。ハリウッド進出が夢なのではありません。大きな役であろうが小さな役であろうが、どこの場所だろうが気にしません」(c)韓国日報
映画はどんな内容なのでしょう。
ヘニーの役どころは?
ハリウッドやフランス映画にも出演する日も近いのか?
写真が他にも4枚あるので、大画面で見てみるといいですよ。
関連写真 5枚・写真画像は、映画『My Father』で22年ぶりに死刑囚の父親と再会する在韓米軍兵士「ジェームズ」を演じた俳優のダニエル・へニー(Daniel Henney)。(c)韓国日報
【8月29日 韓国日報】俳優のダニエル・へニー(Daniel Henney)はラッキーガイだ。2005年MBCドラマ『私の名前はキム・サムスン』をはじめ、ドラマ『春のワルツ』や映画『ミスター・ロビンの口説き方』などで主役を演じ、女性ファンの人気を独り占めしてきた。
ダニエル・へニーは映画『My Father』で死刑囚の父親と22年ぶりに再会する在韓米軍兵士「ジェームズ」を演じた。
■映画『My Father』はジェットコースター
ダニエル・へニーは同作の撮影をジェットコースターに例えた。米国ロサンゼルスで行なった初撮影は、育ての親の死を聞いてトラックの中で泣くシーンだった。
初シーンから涙の場面ということで「ちゃんとできるだろうか」と心配したという。
「まるでジェットコースターに乗っているような気分でした。もう動き出して止まることのできないジェットコースターのように、ただがむしゃらに演じました」
ダニエル・へニーは同作の台本を読むなり出演を決意したという。主人公「ジェームズ」は、英国系の父親と韓国人の母親の間に生まれた自分の姿と重なった。
「もし私が出演しそこない、他の人が演じたら、きっと後悔すると思ったんです。『ジェームズ』役は自分の能力を試す絶好の機会になると思いました」
■韓国男児の世界を垣間見て
ダニエル・へニーは同作を通じて韓国の男性世界を垣間見たという。特別出演した女優のチェ・ジョンウォン(Choi Jung-Won)を除いて、キム・ヨンチョル(Kim Young-Chol)、アン・ソクファン(Ahn Suk-Hwan)、キム・イングォン(Kim In-Kwon)ら大部分が男性俳優だったからだ。
「初めてのセリフ合わせはとても緊張しました。全員が私よりも年上の先輩ばかりでしたから。呼び方を間違えないだろうかと心配して、突然無口な人間になってしまいました」
ダニエル・へニーは先輩俳優と共演して韓国語を上達させていった。今は逆に年上の俳優との方がリラックスして付き合えるという。彼は「男性共演者と合宿をしたり酒を飲んで韓国の男世界を知りました」と言って笑顔を見せた。映画のなかで「ジェームズ」が韓国の酒文化に適応していく姿によく似ている。
■ハリウッド進出、でも欲張りにはならない
ダニエル・へニーは先入観が嫌いだという。泣くシーンを見て「どこでそんな演技を身につけたのか」と尋ねる人がいたが、彼はどうしてそんな質問をされたのか分からなかったという。
「以前ロマンス映画に出演したから、泣く演技はできないと思われたんですね。それは全くの先入観です。これまでお見せする機会がなかっただけです」
「実はコメディーが一番演じにくいジャンルだと思います。だから『私の名前はキム・サムスン』のキム・ソナ(Kim Su-Na)はすごい女優だと思います」
今やダニエル・へニーは、映画のクライマックスで感情を込めた韓国語の長いセリフを言ってのけるほどに成長した。すでに「ロサンゼルス・タイムズ(Los Angeles Times)」紙に彼についての記事が掲載されたり、フランスからシナリオが届いたりしているという。
しかし本人はいたって平然としている。
「米国の新聞に出たのは『My Father』という作品のためだと思います。ハリウッド進出が夢なのではありません。大きな役であろうが小さな役であろうが、どこの場所だろうが気にしません」(c)韓国日報
posted by 韓流ぷちマニア at 15:30
| 春のワルツ 出演者
