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イ・ビョンホンが自宅でケガ、新年早々の災難


イ・ビョンホンがケガをしたという新年早々の記事です。

実は、イ・ビョンホンのドラマって、まだ見たことがありません。
「美しき日々」とか「オールイン 運命の愛」などが人気だったと思うのですが、なぜか縁がなく、映画の「JSA」を観たことがあるだけで、そのときも、イ・ビョンホンのことは知らずに観ていたので注目していなかったのですが、JSAでの演技は印象に残るものでしたので、その後、JSAに出ていたと聞いた瞬間にすぐに「あ、あの人だ!」と気がつきました。

イ・ビョンホンのドラマだと、何を見るといいのかなぁ。
ファンに人気の高いもの、評価の高いものってなんのかな。

イ・ビョンホンの英語も上手できれいだったのをテレビで見たことがあります。最近は、どんな活動をしているのでしょう。

上の記事の内容は、次のようなものです。全治3週間とはたいへんでしたよね。

【ソウル/韓国 07日 韓国日報】俳優イ・ビョンホン(Lee Byung-Hun)が思わぬケガで、新年早々厄払いをした。

 1月1日、自宅で家族と新年を過ごしていたイ・ビョンホンだが、階段を踏み外し、左足首を負傷した。5日に、病院で検査を受けたところ、左足首の骨折で、全治3週間との診断が下された。現在はギプスをはめて入院中だという。

 関係者は「体には異常はないものの、骨に余計な力が入らないように安静を保ちながら治療を受けています。仕事は休んで経過を見守っていますが、快方に向かえば、なるべく早く活動を再開する予定です。」と話した。

 イ・ビョンホンは1月27日に主演映画の『夏物語』が日本で公開され、これまで培ってきた韓流スター四天王としての地位を、さらに確固としたものとした。

 また最近、所属会社から独立。自身の名前から命名した芸能プロダクション「BHエンターティメント」を立ち上げ、代表を務めている。

写真は、思わぬ怪我を負ったイ・ビョンホン。(c)韓国日報
posted by 韓流ぷちマニア at 13:23 | 春のワルツ以外のこと

チャン・ナラ、2年ぶりにカムバック


2月の記事なので古いのですが、リュウ・シオンと共演していたウェディングを見て、あまりに可愛かったので、すっかりファンになったチャン・ナラの記事です。

ウェディングのチャン・ナラは、私の好きな人にとても似ていたこともあり、ファンになったんです。

そのチャン・ナラですが、この記事を読むと、活躍の場は韓国ではなく、どうやら中国に拠点を移しているような感じですよね。ドラマなどで見かけなくなっていたので、どうしてるのかなぁと思っていたのですが、歌手活動に戻り、中国で頑張っているのかもしれません。

ギャオで「天然少女〜」とかこんなタイトルのドラマをやっていたので見ましたが、やっぱり可愛かったです。

記事の内容は以下のようなものです。

【ソウル/韓国 10日 韓国日報】韓流スターのチャン・ナラ(Jang Na-Ra)は韓国の旧正月前に韓国に帰国し、各テレビ番組を通じてファンの前に姿を現す。

 彼女は先月初めにリリースしたデジタルシングル「幸せじゃない」がインターネットの音楽サイトで5位までランクアップして人気を集めるや、韓国のファンに感謝の意味を込めて、当初予定にはなかった韓国活動を始めることにしたという。

 チャン・ナラが韓国で新曲をリリースして活動するのは、2004年12月4集アルバム「私の話」以後2年ぶりのことだ。また彼女は昨年春、中国語のアルバム「クンフー」を韓国でリリースしたが、ショーケースライブだけを行ってすぐに中国に戻っていった。

 彼女は今年1月5日デジタルシングル「レディーライク」に「幸せじゃない」「それじゃあGood Bye」を発表した。またこれに関連して、台湾の俳優ピーター・ホー(Peter Ho)とミュージックビデオを撮影し、熱愛説が流れたことがあった。

 チャン・ナラは今月中旬に帰国して韓国の旧正月以降、SBS「ニューXマン」など芸能番組と歌謡番組に顔を出す予定だ。

 彼女は4月まで韓国に留まり、歌手活動に専念する。チャン・ナラは中国でファンと直接会い、コンサートを開いてサイン会を行ったノウハウを生かして、韓国のファンにももっと親しまれるように工夫をしていくことだろう。

 関係者は「長い間会えなかった韓国内のファンにより近づいていこうと、高鳴る胸で韓国に戻ってきた。2か月間は歌手としてだけステージに立ち、ファンと顔を合わせる予定だ」と明らかにした。
 写真は、チャン・ナラ。(c)韓国日報
posted by 韓流ぷちマニア at 13:12 | 春のワルツ以外のこと

春のワルツのソ・ドヨンとハン・ヒョジュのキスシーンのせい?


春のワルツのソ・ドヨンとハン・ヒョジュのキスシーンがあったせいなのか、韓国エンタメのキスに関するニュースにばかり目がいってしまうのですが、前回のチェ・ウンジョンに続き、今度は「イ・ヒョヌの濃厚なキスシーンに観客は固唾」という見出し。

イ・ヒョヌというと私が見たことがあるのは、「悲しき恋歌」かなぁ。クォン・サンウでしたよね?キム・ヒソンもきれいで可愛かったので、けっこうハマって見てました。クォン・サンウのファンだし、キム・ヒソンも好きになったドラマでしたねぇ。

イ・ヒョヌの記事の内容は次の通りです。

【6月19日 韓国日報】歌手で俳優のイ・ヒョヌ(Lee Hyun-Woo)がミュージカル『シングルズ』でキスシーンを熱演し、話題を呼んでいる。

■あまりにも濃厚なキスシーン

 イ・ヒョヌは映画『シングルズ』をミュージカル化した同作品でミュージカル女優オ・ナラ(Oh Na-Ra)と共演し、熱いキスシーンを見せた。このシーンはイ・ヒョヌ演じる「スホン」がオ・ナラ演じる「ナ・ナン」にプロポーズして受け入れられる場面。

 イ・ヒョヌは12日、ソウル鍾路区(チョンノク)ドンスンアートセンターで行なわれたプレスコールで濃厚なキスシーンを公開して注目を集めた。

■リアリティーを追求して

 「照れくさいけど、キスのふりだけではリアリティーが出ないような気がして。初公演のときはこのシーンを嫌がる観客もいたように思います」とイ・ヒョヌ。

 イ・ヒョヌは今月9日の初公演でミュージカル俳優としてデビューした。

 観客はイ・ヒョヌとオ・ナラのキスシーンが意外に濃厚なので、驚きながらも固唾をのんで舞台を見守っていたという。イ・ヒョヌは来月9日まで同作品でロマンチックガイの「スホン」を演じる。(c)韓国日報
posted by 韓流ぷちマニア at 18:45 | 春のワルツ以外のこと

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