スポンサードリンク

シン・ミナ、ランジェリー姿で曲線美を披露(シン・ミナのプロフィール)


女優のシン・ミナ(Shin Min-A)がランジェリー写真で初めて曲線美を披露したんだそうです。上のニュースサイトに行くとシン・ミナの写真が5枚あります。20代初めの若々しくはりのある肌がそのまま写真に写しこまれている写真と書かれていますが、顔が小さいですよね。やっぱり大人になった感じで、顔も変わったような気がします。

シン・ミナは男性月刊誌のインタビューで、派手なブラジャーに男性用のシャツという身なりで登場したときの写真がこれなのかなぁ。女性の色気を漂わせて、ぼさぼさのロングヘアに前の開いただぶだぶのシャツ、そしてパンツにサスペンダーをつけるという「力を抜いた」コンセプトの彼女の新鮮な魅力はファンを驚かせたって書いてあります。

シン・ミナはこのインタビューで「今回の写真撮影は少し抵抗を感じましたが、女性としての私をアピールするよい機会でした」と感想を話していたそうです。顔が小さくて細くて背が高いというと観月ありさみたいですね。

シン・ミナのプロフィール

*生年月日: 1984年4月5日
*身長: 168Cm
*体重: 45Kg
*血液型: O型
*趣味:音楽鑑賞、
*得意:スケート

[映画]

2001年 火山高
2003年 ドレーヌ
2005年 野獣と美女 、サッドムービー

[ドラマ]

2001年 美しい日々
2003年 殴れ

#CF-ロッテ製果クッキードットコム(2000)、TBJ (2003)、ピザハット(2003)

シン・ミナは、雑誌「キキ」の専属モデルだったんですね。
2001年SBSドラマ「美しい日々」に出演していましたよね。そうそう、映画「火山高」や「マドレーヌ」の主演もしてましたね。

posted by 韓流ぷちマニア at 13:08 | 春のワルツ以外のこと

リュ・シウォン、さいたまスーパーアリーナで華やかなコンサート


歌手リュ・シウォン(Ryu Si-Won)様、日本に来ていたんですね。23日、さいたまスーパーアリーナでコンサート『Ryu Siwon 2007 Live "With You"』を行ったんだそうです。この中で、今年1月に亡くなった故ユニ(U-Nee)を追慕する手紙を朗読してファンは泣いていたそうです。

リュ・シウォンは「天国にいる大切な後輩ユニにささげます。君がこの世を去って5か月がたちました。『いつご飯をおごってくれるの』と言っていた君の言葉がまだ記憶に残っているけれど、天国で君が愛と幸せすべてを手に入れていることを願っています」と朗読したそうです。

リュ・シウォンとユニの楽しそうに写っている写真がバックスクリーンに映し出されている間、リュ・シウォンは自ら作詞作曲したユニの追慕曲「なぜ・・・なぜ・・・(ウェ…ウェ…)」を韓国語で歌ったんですって。

リュ・シウォンは公演直前のインタビューで「ユニとは1996年のドラマ『幸せは我々の胸に』の共演が縁で仲良くなりました。少し前にユニの誕生日だったので、この歌を誕生日プレゼントとしてささげたい」と話していたそうです。

同公演はツアー最終日というだけあって舞台装置がひときわ豪華だったようで、総勢900名のスタッフが動員された同公演には、リュ・シウォンの誕生日(10月 6日)にちなんだ106名編成のオーケストラと40名のバックダンサー、5万を越える風船や10mのチョウなどが登場。(すごいスケールですね。)また公演の様子を取材しようと各局のテレビや新聞社から50名の取材陣が詰めかけ、GiFTやKAT-TUNの赤西仁もコンサート会場を訪れたんだそうです。GiFTって誰でしたっけ?KAT-TUNの赤西仁くんも来ていたんですね。

ファンが歓声で迎える中、白い幕を破って登場したリュ・シウォンは、今年日本でリリースした4枚目のアルバム『With you』の収録曲『眠る花』など3曲のダンスミュージックに続いて静かなバラードでメリハリのあるコンサートを披露。最後にセカンドアルバムの収録曲『ひまわりのRhapsody』や4枚目のアルバムのタイトル曲『With you』そしてマキシシングル収録曲『ありがとう』を歌い、3時間30分に及ぶ長いコンサートを締めくくったんですって。

同公演ではリュ・シウォンの流ちょうな日本語が光っていたということで、26曲中3曲以外はすべて日本語で歌い、観客とも通訳なしで会話する場面もあった。(すごいですね)またリュ・シウォンの日本語に観客が韓国で答えるという珍風景も見られた。(それは確かに珍風景だ)

またリュ・シウォンは公演中、衣装を4回変え、貴公子風のものからレインコートのようなユニークなものまで豊かなレパートリーを披露。リュ・シウォンは汗を流しながら「スタイリストが自分が着る服じゃないからって分厚く作ったんです」と冗談も飛ばした。(へぇ〜)

今月13日に神戸から始まった同コンサートツアーは24日さいたまスーパーアリーナで幕を閉じ、3都市で7回行われた同ツアーは結局観客6万4000人を動員した。終わっちゃったんですね。さいたまが最終公演だったわけですね。
posted by 韓流ぷちマニア at 11:51 | 春のワルツ以外のこと

第12話「愛の宣言」を今からやっと観ます

春のワルツ第12話「愛の宣言」を今からやっと観ます。
また今回も観るのが遅くなりました。なんだか期待が大きくなり過ぎてと言うか、楽しみにしている気持ちが大きすぎて、観る前にかなりの覚悟(?)が必要になっているようで、心が落ち着いていないと「観よう!」という気にならないみたいです。

まずは前回のあらすじですね。
そうだ、そうだ。前回は衝撃のビデオでしたね。

フィリップ(ダニエル・ヘニー)が「影で生きていく気持ちが分かるか?」と。昔のケンカのことを二人で話していますね。一度殴ると、また友人に戻れるのが男なんでしょうか。じゃあ女性は?

いつもジェハと書いてましたが、チェハ(ソ・ドヨン)って言ってますね。チェハのお母さん。
カンタービレなんて言ってます。ウニョン(ハン・ヒョジュ)だからイヤがっていたはずなのに、なんだかお金目当てと決めつけて遠ざけようと嫌味を言うようになりましたが、このお母さんの本心はどこにあるのでしょう。過去の真実を知るウニョンだから嫌っているのか、お金や名声目当てだと思っているから嫌いなのか。あら? お母さんは「あのウニョンとは違う」って言ってます。そう思ってるのね。

お、イナ(イ・ソヨン)さんからウニョンの呼び出し。怖い。。。

守るべき道理?

恋愛は早い者勝ちってわけじゃないんですよ、イナさん。
それに、チェハは、あなたが思っているあのチェハとは別人なんですよ〜。

ウニョンは退職願を書いています。

あの少年が出てきました。チェハは名前を聞かれて、言いよどんでますね。「イ・ス、、、」

ウニョンが辞表を出しました。
チェハやフィリップは、どうするんでしょう。お、外にチェハがいた!

「二人で新しいことしない?」
「・・・だから今日は君のことだけ考えたいんだ」

運転するチェハの後ろにウニョンが・・・。あらら、茨城で震度4の地震速報が。せつなく手をつなぐ二人のいいシーンなのに。

「今日は君に笑って欲しかった」

引き返してきて、チェハの手にキスをするウニョン。
「今日の日当。本当にサヨナラ」
泣きそうになりました。

ウニョン、イナ、フィリップの3人の服装がかなりの原色なのに対して、チェハは淡い色なんですね。外の桜のピンク色がとてもきれい。ライトアップされていて。

「知らなかったんです。誰かを好きになるのが悪いことだなんて。」
「もう後ろめたいことはしたくない。それってパク・ウニョンらしくないから。元の自分に戻ります。」

あ、出ました。韓国ドラマ定番の携帯電話バッテリー外し!どうしてバッテリーを外すんでしょうね。電話に出たくないときに、韓国ドラマはこうしますよね。

「僕のため?何が僕のためだ!」 
そう、あなたのためと言いながら、自分のことしか考えてないことは、よくあることですよね。

「どこにいるの?どこをさまよっているの?」

チェハのお母さんとイナが腕を組んで歩いていますが、韓国ではこんなふうにするものなんでしょうかね〜。結婚もしていないし、結婚したとしても、姑と腕を組むものでしょうか。

「彼女を見てると、辛くて、せつなくて、恋しい」
「でも、彼女を笑わせた方の勝ち。ここから始めよう!」
男って、好きな人を笑わせたいんですよね。笑っていて欲しいんです。

でもそうなると、チェハは不利かも。ウニョンはチェハと一緒にいると辛いのかも。何も気にせず笑えるのはフィリップといるときになるのかも。一緒にいるときだけ笑えたとしても、それ以外が辛かったら意味がないのかな。辛い時間のほうが圧倒的に長くなってしまうし。

「僕のそばの君の場所にいて」
二度と逃げないでって言われても、逃げないことは辛いよね〜。

「愛してる」
人を愛するって、どういうことなんでしょう。

車を運転しながら手を握るって、いいんですよね〜。いいなぁ。

パーティー会場。チェハの発言は、ウニョンを苦しめて行きそうですね。

次回予告。おおー、そんなことに・・・。また楽しみだけど、怖いです。
posted by 韓流ぷちマニア at 11:46 | 春のワルツ 各回

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。